草間彌生 「三本の花(Ⅰ)」

<草間彌生と作品について>
日本が誇る世界的アーティスト、草間彌生。95歳の現在も世界各地で回顧展が行われるなど、その人気は全く衰えていません。2023年は10年ぶりとなるルイ・ヴィトンとのコラボでも話題となりました。今年は4月~9月、京セラ美術館にて大規模版画展「草間彌生 版画の世界 ー反復と増殖ー」が開催予定。
「三本の花」は1992年の作品で、同じ絵柄で黄・緑・赤の3色がそれぞれ50部ずつ制作されました。出品作品は最も人気がある黄色の「三本の花(Ⅰ)」です。うねるように描かれた水玉、花瓶の水玉模様の反転、それぞれ異なる花の表現が魅力的な作品です。
< 作品サイズ > 28.4×23㎝
< 額サイズ > 52.7×45.5㎝
< 技法 > リトグラフ
< エディション > ed.50
< 制作年 > 1992
< サイン > 有
< コンディション > 良好
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